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すべての子どもたちに教育保障を! 朝鮮学校に通う子どもたちへの『学費補助』再開を求める県民署名スタートアップ集会

あなたは知っていますか?今この日本で、そして神奈川で、公然と差別が行われていることを。子どもたちの心を悲しみでふるわせていることを。父や母の心を怒りでふるわせていることを!

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すべての子どもたちに教育保障を!
朝鮮学校に通う子どもたちへの『学費補助』再開を求める県民署名スタートアップ集会

2017.10.12(木)18:30〜20:00(開場18:15)
横浜市開港記念会館 講堂
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html

/経過報告
/師岡康子さんのお話
/今後のとりくみ

無料

朝鮮学校に通う子どもたちへの『学費補助』再開を求める県民会議
連絡先:横浜市西区藤棚町2−197
TEL:045-231-1180 FAX:o45-231-2536

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師岡康子さん
外国人人権法連絡会運営委員、東京弁護士会外国人の権利に関する委員会委員,朝鮮学校高校無償化裁判弁護団

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神奈川県は、2014年に朝鮮学校を含む外国人学校の生徒を対象に、「政治や国際情勢に左右されず安定的に教育を保障する」独自の「学費補助」制度を創設しました。今まで各学校に対して支給していた経常費補助から、保護者に対する学費補助に切り替えたもので、政治と教育を切り離すとりくみとして全国から注目されました。
2016年11月、県は「拉致問題」の記述が教科書にないことを理由に朝鮮学校へ通う子どもたちに対する学費補助金の支給凍結を発表しました。そもそも教科書は神奈川の朝鮮学校が独自に編纂しているものではなく、学費補助金支給の条件でもなかったはずです。学園側や支援する市民団体は粘り強く県と協議を続けましたが、2016年度の補助金は支給されず、2017年度予算も不計上となりました。県の姿勢は自ら作った補助金の理念に矛盾するばかりか、子どもの人権をないがしろにするものです。
日本の敗戦により朝鮮半島が植民地から解放されました。日本では、植民地支配のもとで奪われていた朝鮮語や本名を取り戻そうとする「在日朝鮮人」の子どもたちのために朝鮮学校がスタートしました。70年にわたり、朝鮮半島につながる子どもたちの民族教育を支え、心のよりどころとなってきた朝鮮学校は経済的に苦境に陥っています。一連の「北朝鮮」を巡る報道は朝鮮学校に通う子どもたちの周囲の状況を悪化させています。
神奈川県は、日本で最初に世界に開かれたまち、多くの民族、文化、さまざまなルーツを持つ人たちが行き交うまち、として「多文化共生」をめざしてきました。しかしながら、朝鮮学校やそこに通う子どもたちの現在置かれている状況について多くの市民が正しい認識を共有しているとはいえません。
「朝鮮学園を支援する会」は、多くの市民とこの問題を共有し、朝鮮学校の子どもたちの人権を守り、一刻も早い「補助金」支給再開を求めるとりくみを行ってきました。しかし、課題はあまりに大きく困難を極めます。より多くの市民の結集が求められます。そのために、7月15日に実施した「神奈川 朝鮮学園を支援する会」総会において「朝鮮学校へ通うこどもたちへの『学費補助』再開を求める県民会議」を立ち上げることにしました。ぜひ、多くの皆様に賛同団体・賛同人としてご参加いただけますようお願い申し上げます。

2017年7月15日
神奈川 朝鮮学園を支援する会
代表 阿部 浩己(神奈川大学)
「朝鮮学校に通う子どもたちへの『学費補助』再開を求める県民会議」
議長 早坂 公幸(一般社団法人 神奈川人権センター)

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神奈川新聞Web版〈時代の正体〉「朝鮮学校の子どもへの補助再開を」市民団体が要請
http://www.kanaloco.jp/article/276050

 

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7・11 共謀罪廃止 全国統一行動 横浜駅前アクション

2017年7月11日、共謀罪制定からわずか20日後の施行当日、全国統一行動に呼応して、横浜駅西口で抗議アピールを行います。ご参集ください。

声を上げ続けよう「アベは辞めろ!」、「共謀罪は廃止!」
あなたは許せますか?嘘と私物化の安倍「改憲」政治を
▼日時:7月11日(火曜日)17:00〜18:30
▼場所:横浜駅西口高島屋前
▼主催:「安倍やめろ!」神奈川行動委員会・かながわアクション

アベ政治は嘘ばかりだ、と思いませんか?
共謀罪法は世界からもプライバシー侵害・言論の自由への侵害につながり、監視・盗聴・密告の社会へ道を開く法律だとして、危惧する声が上がっています。
「もり・かけ」問題でもアベ政治は国民が望んでいる疑惑解明を何故しないのか、と世界も注目しています。安倍さんは、政権についてから「息を吐くように」嘘を吐き続けていると思いませんか。
「もり・かけ」問題だけではなく、アベノミクス(経済成長策)も、女性活躍社会も、一億総活躍社会も、そして共謀罪は「テロ対策」も、すべて嘘であり、嘘がばれないようにそれまでの政策を検証することはなく、「新3本の矢」等々、次から次へと眼先を変えた政策を打ち出し、国民の眼を欺いてきているのが安倍政治の真の姿ではないでしょうか。アベの嘘を見抜くことがいま、私たち国民に求められています。この国の未来、国民の幸福のため、アベ政治を一日も早く辞めさせましょう。

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リーフレット・ダウンロード(PDF)

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「『森友・加計問題』おかしくない?安倍政権信用できますか?」のタイトルで道行く市民に呼びかけ、結果を纏め国民とメディア、国会議員に届けることを目的に、6月9日から7月8日までの間、 シール投票を行いました。
今まで県内5か所で実施した結果、90%の市民が安倍政権を信用できないと答えています。

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プラカード・ダウンロード(画像をクリックしてコピーしてください)

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辺野古埋立のためのケーソンをつくるな! 6.28 JFE抗議申し入れ行動

PDFダウンロード

 

辺野古埋立のためのケーソンをつくるな!
新基地建設反対! 6.28 JFEエンジニアリング(株)抗議申し入れ行動

2017年6月28日(水) 15:30
JR鶴見線弁天橋駅前集合

 

沖縄・辺野古の生物多様性に富んだ豊かな海が、米軍基地建設のために埋め立てられようとしています。政府・防衛省は、沖縄県知事が求める岩礁破砕申請など法手続きをも無視して、埋め立て本体の護岸工事を強引に推し進めています。
土砂を投入して海を埋め立てるためには、コンクリートの箱-ケーソンが必要です。辺野古で使う巨大なケーソンを製造するのが、JFE エンジニアリング㈱の三重県津工場であり、その会社の本社が、横浜市鶴見区内にあります。私たちは、沖縄の民意を無視して辺野古の海を破壊する埋め立て用ケーソンの製造中止を求め、6 月28 日にJFE エンジニアリング本社に申し入れ行動を展開します。
翁長知事は国の無法行為に対して、工事差止め訴訟と仮処分申請を準備しています。辺野古のゲート前では、1000 日を超える粘り強い座込み行動が続いています。埋め立てはまだ止められます!
辺野古現地でゲート前に座り込もう!そして6.28JFE 本社抗議申し入れ行動に参加しよう!

◆主 催:6.28 行動実行委員会
◆呼びかけ:かながわアクション・神奈川平和運動センター・基地撤去をめざす県央共闘会議・島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会
◆連 絡:090-8818-1431 高梨晃嘉(かながわアクション・島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会代表世話人)

 

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2017年6月28日

JFEエンジニアリング株式会社
代表取締役社長 大下 元 様

全造船関東地協労働組合JFE・日本鋼管分会
執行委員長 早川 寛
神奈川平和運動センター
代表    福田 護
基地撤去をめざす県央共闘会議
共同代表  檜鼻 達実
島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会
かながわアクション
代表    高梨 晃嘉
6.28行動実行委員会
◆連絡:090-8818-1431高梨晃嘉

辺野古新基地建設のための埋め立て工事用ケーソン
製作の中止を求める申し入れ

 

私たちは、貴社に対し、辺野古新基地建設のための埋め立て工事用ケーソンの製作を中止するよう求めます。理由は以下のとおりです。

(1)辺野古の埋め立ては、沖縄の民意を踏みにじる行為であり、地方自治の破壊であること。
「辺野古の海を埋め立て、新たな米軍基地建設を行うことに反対すること」は、地元の名護市議選、市長選や沖縄県議会選、知事選、衆議院選、参議院選、県民意識調査等々で繰り返し示された揺るぎない沖縄の民意です。これを無視することは、憲法で保障された地方自治の破壊であり、到底許されることではありません。(2)辺野古の埋め立ては、取り返しのつかない環境破壊であること。
貴社が受注し製作するケーソンが投下される沖縄・辺野古の海域には、5400種もの生き物が生息し、海生哺乳類のジュゴンを含む262種もの絶滅危惧種が生存していると言われます。この生物多様性に富んだ豊かな海に石材や土砂を投入して埋め立てるのは、取り返しのつかない環境破壊行為です。
(3)辺野古の海底地盤が脆弱であり、埋め立て工事に技術上の疑問があること。
沖縄防衛局は、本年2月になって大型の多目的調査船ポセイドンを辺野古の現場海域に投入し、当初計画になかった13地点のボーリング調査を始め、海底の空洞を探る「音波検査」と思われる活動を行いました。ボーリングの再調査は、現在も終了した気配はありません。防衛局はこの理由を説明してませんが、地元紙が早くから「政府が滑走路の液状化や地盤沈下などを防ぐため地盤改良が必要とみていることがわかった」(2/13沖縄タイムス)と伝えています。ケーソンが設置される大浦湾側の海域は、水深数mから20数mの絶壁、その先には50m級の深海が広がる急峻な地形であり、空洞が懸念される琉球石灰岩と、脆いと言われる「嘉陽層」という地質や断層が絡み合っています。地盤改良のための工法変更には県知事の承認が必要ですが、沖縄防衛局は申請しようとさえしていません。拙速な工期短縮とずさんな工事で「完成」を装った高江のヘリパッドと同様に、陥没や地盤沈下の危険性が大きいと言えます。技術上も大きな問題を抱えた辺野古埋め立て工事に関わることは、貴社の利益になるとも思えません。この点からも、ケーソンの受注は見直すべきです。
(4)現在行われている護岸工事が、法手続きを捻じ曲げた違法工事であること。
沖縄防衛局は、5月連休明けから埋め立て本体工事の一部である護岸工事を進めています。これは、すでに現地で指摘されているとおり、以下の3つの点で明らかな違法工事です。
①沖縄県知事による岩礁破砕許可を受けていないこと(沖縄県漁業調整規則違反)。
②埋立承認願書の施工順序が変更されているにも関わらず、設計概要変更申請が沖縄県に提出されていないこと(公有水面埋立法違反)。
③実施設計・環境保全対策について沖縄県との事前協議が行われていないこと。特にサンゴ類の移植・移築をしないまま護岸工事に着手していること(仲井眞前知事の埋立承認の際の留意事項違反)。
6月7日、翁長知事は違法工事を続ける防衛局に対し差止め訴訟と工事中止の仮処分を7月中に那覇地裁に提起することを表明しました。県議会に提案して議決した上で、閉会後の7月15日以降に那覇地裁に申し立てる予定です。

以上、沖縄の民意の無視と地方自治の破壊、環境破壊、脆弱な海底地盤の危険性と技術的困難性、護岸工事の違法性を指摘してきました。自治の破壊や環境破壊、違法工事への加担に貴社の社員を巻き込んでいいのですか。企業にも社会的責任はあるはずです。私たちの疑問に具体的に答えてください。辺野古埋め立て工事用ケーソンの受注を見直し、製作を中止してください。以上、申し入れます。

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表現の自由 勝訴!

[速報]フラッシュモブ禁止認めず 海老名市の命令取り消し(カナロコ)
http://www.kanaloco.jp/sp/article/236331

〈時代の正体〉海老名市控訴せず フラッシュモブ禁止取り消し(カナロコ)
http://www.kanaloco.jp/article/236965

Facebookイベントページ【地裁前モブ★判決傍聴★報告集会】
https://www.facebook.com/events/224158414657179/

(↓クリックで拡大表示)

昨日(3月8日)とりあえず報告させて頂いた「海老名駅前自由通路訴訟」
(マネキンフラッシュモブ)判決につき改めて報告させて頂きます。

今朝(3月9日)の新聞報道
毎日、読売、神奈川、東京、赤旗
私の知る限り5紙です。
「多数の歩行者の安全で快適な往来に著しい支障を及ぼす恐れが強いとは認められない」として、海老名市が出した禁止命令の取り消しを求めた裁判です。

報告集会で「全面勝利」を言った時、会場は割れんばかりの拍手と喚声。
中には抱き合って喜ぶ姿もありました。

会見で原告の何人かは泣いていました。

実を言いますと前回の口頭弁論が短時間で結審。
その過程から、判決は「負け」をイメージしていました。

12時30分からのプレ集会でも、ほとんどの人が敗訴を思っていたと思います。
ある方と私は「不当判決を許さないぞー」と叫ぶつもりでした。

抽選会がありました。帽子、ワッペン等の取り外しに抗議する一幕もありました。私も殺気だった気分でした。

判事が主文を読み上げ少し理由を述べ閉廷。

最初は何が起きたか理解できずに報告集会場に向かいました。

そこでの説明で皆が正確に理解し、\(^-^)/となりました。

原告も弁護士も予想外の「画期的、全面勝訴」という結果でした。

ここからが今日のメールの本題です。
市側が控訴しなければ確定します。 (※3月10日、海老名市は控訴をあきらめ勝訴が確定しました)
この闘いは単に原告の勝利ではなく、全国津々浦々で地道に行動している多くの仲間に限りない力を与えたものと思います。

政治団体が表現の自由、言論の自由に圧力じみたものをかけてくる中、この司法判断は大きな意味をもつと思います。
表現の自由、言論の自由を認めたという点で極めて重要な勝利です。

全国の仲間に知らせましょう。
最初に書いた新聞五紙の内赤旗以外は全国版ではありません。

多くの仲間に知らせましょう。
可能な限り事実を拡散しましょう。
全国各地に届くように心から願っております。

駄文多謝。
よろしくお願いいたします。(草野)

プラカをネットプリントで印刷できます

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3.4 共謀罪NO! 神奈川パレードのプラカを、ネットプリントに登録しました。
セブンイレブンの店舗でプリントアウトできます。
7種類から選んでください。
1枚目は吹き出しが白地です。言葉をサンプルから選んで、または自由に書き込んでください。

プリント予約番号=59672177

※デザインは7種類あります。プリント時に選んでください
※そのままではA3判でプリントしますが、A4判に変更もできます
※カラーのデザインですが、白黒でもプリントできます

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>>ネットプリントの使い方>>http://www.printing.ne.jp/support/flow/flow_step3.html

>>PDFダウンロード>>https://actionkanagawa.files.wordpress.com/2017/03/pracas-np.pdf

>>FBイベントページ>>https://www.facebook.com/events/1646531308983328/
>>かながわアクション>>https://actionkanagawa.wordpress.com/

[速報]3.4 共謀罪NO! 神奈川パレード参加ミュージシャン

3.4 共謀罪NO! 神奈川パレード、参加ミュージシャンの紹介第1弾です!

「誰かの贅沢で殺されたくはない」つきささるメッセージのガールズバンド。
>>新月灯花<<

小さな運動はリヤカーとともに。伝説のサウンドシステムの音楽隊、横須賀から。
>>よろずピースバンド<<

唄の礫を食らえ! 大空を羽ばたく自由の唄をうたうノンボーダー・シンガー。
>>魅酒健太郎<<

幾度となくアフリカを訪れた、湘南在住のジャンベ、ンゴニの伝道師。
>>アラカリ大輔<<

FBイベントページ
https://www.facebook.com/events/1646531308983328/

知ることで未来が見える。 「戦争の加害」パネル展

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戦後70年が経過した中、戦争の風化が言われています。私たち人類は過去を見つめることを通して未来を創ってきました。戦争で一体何が行われたかを知り、継承していくことは大変重要なことです。触れたくない過去とお考えの方もあるかと思いますが、避けて通ることはできません。「記憶の継承を進める神奈川の会」は、2016年に、南京事件(南京大虐殺)・日本軍「慰安婦」・731部隊・毒ガス兵器に関するパネル展を開催して1000人以上の方の来場と好評を博しました。継続を希望する声に押されて2017年も「戦争の加害」展を開催しています。2月28日まで、神奈川県民サポートセンター1F展示室にて10:00〜20:30までご覧いただけます。
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知ることで未来が見える。
「戦争の加害」パネル展
2017年2月21日(火)〜28日(火)10:00~20:30
神奈川県民サポートセンター1F展示室
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特別講演
「南京大虐殺を考える」
大谷猛夫(南京史実を守る会共同代表)
2月22日(水)18:30〜20:30
かながわ県民センター301号室
資料代500円

展示会場内での講演
「731部隊の細菌戦」
那須重雄(細菌戦センター理事)
2月25日(土)14:00〜15:30

「日本軍の毒ガス戦と企業責任」
北宏一朗(毒ガス問題研究者)
2月26日(日)14:00〜15:30
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昨年の記録

〜知ることで未来が見える〜
戦争の加害と沖縄の今

◆1部「戦争の加害」パネル展

◆2部「辺野古の“今”」写真展

期間:2016.2.7(日)〜20(土)

会場:かながわ県民センター1階展示室

主催:記憶の継承を進める神奈川の会
後援:神奈川新聞社、東京新聞横浜支局、読売新聞横浜支局
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